夢の国~タイランドに魅せられて~

若くしてタイランドのナイトライフにはまってしまった管理人のタイでの日々を淡々と書いていきます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

訪タイして特に好きになった曲⑥

こんにちは。

相変わらず仕事の方が忙しく更新の方が滞ってしまっていすいません、もう少ししたら落ち着きそうなのですが、、。

その間にもタイでは首相が失職してクーデターが発生して大変な状況になってしまっていますね、夜のお店も閉店時間を早めなければいけないなどでいつもの賑わいは影を潜めているようです。

自分の次回の訪タイはおそらく夏になると思います、それまでに多少なりとも落ち着いてくれればいいのですが、、。


今日は訪タイして特に好きになった曲の第6弾となります、今回はタイ音楽編となります。

รุจ เดอะสตาร์(ラックディアオチャイディアオ)

曲名の意味は「ただ一人の人を愛する」という感じの意味です、とても切ないメロディー、そして歌声が印象的なラブソングです。


BIG ASS(ロムプリアンティット)

この曲はFacebook上で友達のタイの娘が何人かシェアーしていたので聴いてみたらなかなか僕の好きなタイプの曲でした、曲のタイトルは「風向き」という感じの意味です。


เสก โลโซ (ラップフェーンターダイマイ)

自分を捨てた恋人が他の男と付き合ってしまう、、「それなら死んだほうがマシだ」という元恋人への未練を歌っている曲です。


BodySlam(ターングラッブバーン)

タイの若者を中心に大人気のBodySlamの一曲です、曲のタイトルは「家への帰り道」という意味で、遠く離れた両親を恋しく思う気持ちを歌っています、聴けば聴くほどいい曲です。


パーン・タナポン(プルンニーマイミーチン))

最後は女性歌手パーン・タナポンさんの曲です、とても慈悲漂うメロディーと歌声でじっと聴き入ってしまう一曲です。


以上となりますが、僕自身訪タイを重ねる中でタイの女の娘だけでなく、タイの音楽や映画にも少しずつ興味を持つようになってきました、これからもたまにではありますがお気に入りのタイの音楽や映画も紹介していけたらなと思っております。


今日はこの辺で失礼します。


「裏バンコク」アクセスランキング
にほんブログ村 大人の生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

~18日目②~(パタヤ編)<最終日 2013年9月>

こんにちは。

長らく放置してしまいすいません、仕事の方がとにかく忙しいもので、、。

先日タイの研修生とともにお花見に行く機会がありました、みんなとにかくテンションが高くてハツラツとしています、すこし真剣な話もしましたが、やはり日本企業で働くことはそれなりのキャリアにつながるようですね。

タイ人は一つの会社には長くとどまらずに数年おきに転職を繰り返す人が多いようですが、どうかこの会社には長く留まってほしいというようなことを上司が熱く語りかけていたのが印象的でした。

----------------------------------------------------------------

~18日目②~(パタヤ編)<最終日>


Tとこの日も会えることが分かり安心してハリウッドへと向かいました。

午前0時頃ハリウッドへ到着し、この日は平日だったので無事席を確保することができました。

まずは3人で乾杯、ここに久々に来てやっぱりハリウッドの雰囲気がディスコでは一番好きだなというのを改めて実感しました。

Aさんの周りにはいつものようにたくさんのスタッフが集まってきて挨拶にきました、中にはなかなか帰ろうとしないサービスのスタッフも、、チップ目当てなのが見え見えすぎます、なので僕たちの周りだけ異様にサービスのスタッフが多い状況です、、Aさんと一緒にここにくるとたまにこういう事態が発生します。

Aさんが100Bずつチップを渡すと、それぞれお礼を言って立ち去っていきました。

その後はしばしばお酒を飲みながら、酔いに任せて騒いでいました。

時刻は午前2時近く、、Tからはまだ連絡がありません、きっとまだ仕事をしているんでしょう、Aさんがペイバーした娘もしきりにそのことを心配してくれます。

やっぱりハリウッドにくるなら連れの女の娘がいたほうがずっと楽しめますよね。

そんなこんなで午前2時半頃にとうとうTから電話がありました、話によると今仕事が終わったらしく今からモーターサイでハリウッドに向かうとのこと、この言葉を聞いてまた一安心です。

15分ほど経って僕がハリウッドの外に出てみると、ちょうどTがモーターサイに乗って到着した時でした、Tもこちらに気づいてすぐにこちらに駆け寄ってきました、嬉しくて思わずその場でハグをします。

Tを僕たちの席へと連れて行き、ようやく4人で乾杯をすることができました。

その後は僕も少し酔っていたので、Tに密着して踊ったりイチャついたりと2人の世界にはいっていました、Tもノリがいい娘なのでそれに応えてくれます。

短い時間でしたがTとハリウッドを満喫して閉店間際の午前4時前にここを出ました。

その後はAさんのホテルまで一緒にトゥくトゥクで行き、そこでAさんたちと別れてTがお腹が減ったというので、近くの24時間営業のレストランに入りました。

僕はカオマンガイをTは絶対食いきれないだろというくらい一人で色々と注文していました。

食事中、TはAさんがこの日連れていた女の娘がおとといの娘と違ったことについて触れて、Aさんを「チャオチュー(浮気者)」だと言っていました、そしてもし僕がAさんと同じことをしたら「ターイナ(死ぬからね)」といって脅されました、怖い娘です、、。

案の定、Tは注文した料理を全然食べきれず、僕にも食べるようわけてきます、僕もお腹一杯なのになーと思いながら、Tの好意に応えて少し食べました、それでも全部は食べ切れませんでした。

そしてお会計時、Tはこれは私のおごりだからといって自分の財布を取り出して自分で全て会計を済ませていました、こういうことをされるとやっぱりうれしいものです、「ありがとう」といってTを抱きしめました。

食事を終え、僕のホテルへ向かいます。

僕の部屋へ到着すると、とりあえずお互いシャワーを浴びます。

ベッドに入ると、昨夜同様Tが僕の上から乗っかってきました、酔っているのか目が少しトロンとしています。

そしてまた「チャオチューはターイ」な念を押されながら、そのままDキスです、昨夜よりも激しく長いもので、キスから全身リップ、フェ○と若いのにサービスがとても良いです。

そこから攻守交替で、Tの小ぶりなおっぱいを舐めながら手でTのアソコをなぞっていきます、だんだんとアソコが濡れだすとTも息使いが荒くなってきて腰を浮かせながら感じていました。

ビショビショになったところで合体です、前回同様、Tのパイパンのアソコに生で挿入してしまいました、、。

Tは感度が良いようで声を出しながら枕をぎゅっと握り締めています、その光景に興奮してしまいいつもよりも頑張って腰を振りました。

僕も彼女のナカを十分に堪能したところでお腹の上に発射、Tは相当疲れたようでしばらくベッドに横たわったままでした。

僕はというともう少し彼女と一緒にいたかったのですが、今出発しないと午前10時半のフライトには間に合わないので我慢して帰る仕度をします。

Tはシャワーを浴びて出てくると化粧を落とし、髪をアップに上げていました、その姿もタイ人らしい黒目がパッチリとした可愛い女の娘といった感じで良かったです。

Tを下まで見送り、再会を約束して最後に熱い抱擁とキスを交わして、お別れしました。

部屋に戻りまた慌しく荷物をまとめます、もう帰らなければいけないと思うといきなり現実に引き戻された感じがします、ホテルをチェックアウトして外に出るとすでに手配していたタクシーは迎えに来ていました。

それに乗り込み、パタヤとはここでお別れです、旅の帰り道はいつも寂しいものがあります。

車内ではずっと眠っていました、2時間ほどでドンムアン空港に到着。

チェックインを済ませ出国ゲートをくぐりそこでまた座りながら一休みしているとTから電話がありました。

「今空港?気をつけてねー、日本に帰ったら一度連絡してね、キトゥンチャンルーイナ」、、Tは最近では久々にオキニといえるような僕にとっては魅力的な娘でした、次回も彼女に会うチャンスがあれば会いにいこうと思っています。

フライト時刻になり飛行機に搭乗、機内ではいつものように旅の思い出に浸っていました。

今回、タイ、ミャンマー、ラオス、ベトナム、中国と4カ国を回ってみて、移動の大変さはありましたが、いろいろな国や地域を回る旅の面白さを改めて感じました、ここ最近はバンコクやパタヤのみに滞在する旅が多かったので久々にバックパッカーだった頃の自分を思い出したような感じです、静かな雰囲気の街、歓楽街、まだ発展途上の街などそれぞれに情緒があり歩いているだけでもワクワクしていました、置屋をはじめ各国のナイトスポットに関してもそれぞれ特色があり良い体験ができたなと思っています、中国・河口の激安なのにサービス抜群の置屋群は未だに忘れられずにいます、いつか必ず再訪したいです。

そしてこれを機会に時間があれば数カ国を渡り歩く旅をまたしてみようかなと思っています、タイの多少マイナーでもまだ行ったことのない地域にも足を伸ばすのもいいなと思っています。


今回で2013年9月のアジア旅行の記事は完結となります、つたない文章ではありますが最後までお読みいただいた読者のみなさんどうもありがとうございました。


2013年9月のアジア旅行・完


「裏バンコク」アクセスランキング
にほんブログ村 大人の生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

~18日目①~(パタヤ編)<最終日>

こんにちは。

少しお久しぶりになってしまいました。

最近一段と仕事が忙しくなってきてしまい、、。

そしていつかになるかは分かりませんがまた一つお知らせすることがあります、おそらく少し驚くようなことです、、。

まあその話はとりあえず置いておきまして、今月は2回ほど会社のお花見があります、タイの研修生も来るらしいので是非日本の桜を生で観てほしいですね。

----------------------------------------------------------------

18日目①~(パタヤ編)<最終日>

正午に起床。

彼女とはLINEのIDと携帯番号を交換して、外まで見送りまたいつかの再会を約束して別れました。

彼女は最初に思っていたよりもとてもいい娘でした、今でもたまに連絡を取り合っていて、次回も彼女がまだパタヤで働いているのなら会いに行こうかなと思っています。

部屋に戻り少し休んでいるとTから電話がありました、その内容は、、何でも今日からお店を移るからそっちに会いに来てほしい
というようなことを言っています、言っていることがはっきりとはわからなかったので、また夜になったら連絡をちょうだいと言って電話を一旦切りました。

これは後から分かったことですが、彼女は女の娘が足りないという理由でIronClubから同じ系列店のソイブッカオにあるQueenClubに期限付き移籍したとのことでした。

この日はAさんと一緒に行動予定だったので仕度をしてAさんの宿泊先のホテルへと一度向かいました、その途中僕は明日帰国しなければいけなかったのでドンムアン空港行きのタクシーを明日朝6時半に僕のホテルまで来てくれるように手配をしました、ドンムアン空港までのタクシー料金は1500Bでした、少し高いですね、ちなみにAさんとは帰国日が異なり、Aさんはあと2日間パタヤにいる予定なので別々の帰国となります。

Aさんのホテルに到着しそこで少し休ませてもらい、2人でSoi6へ行ってみることに。

Soi6を歩いていると一人可愛い娘を発見しました、その娘に「また戻ってくるから」と伝えて、他に可愛い娘がいないか一往復してみましたが見当たらなかったので、その娘にお相手してもらうことにしました。

年は19歳、仕事を始めて3週間、子持ち、、だそうです。

店内でしばらくイチャイチャしたあと、上のヤリ部屋へ向かいました。

溜めてある冷たい水でお互い体を洗い、少し身震いしながら部屋に入ります。

裸になった彼女は体は小柄ですがなかなか大きな胸をしていました、でもお腹の脂肪が少し気になります、自分でもお腹の脂肪を触って苦笑いしていました。

彼女は僕をベッドに寝かせてたどたどしいながらもフェ○をしてくれました、そして挿入です、騎乗位から始まりバック、正常位と体位を変えて最終的にバックでフィニッシュ。

子どもを生んでいる割にはアソコの締まりもよく満足いくHができました。

彼女にチップを渡してお礼を言い、外に出ると辺りはすでに暗くなっていました。

Aさんに連絡すると近くのマックにいるとのことだったので僕も向かいました。

Aさんと再合流後、ちょうど夕飯時だったのでマックで夕食を済ませました。

時間も午後8時半になったのでWSへ行ってみることに、最初に入ったのがLightHouse agogoです、密かに注目しているお店です、ですが店内に入るとほぼ素っ裸のダンサーたちがステージ上で踊っています、以前は裸のダンサーなどいなくコヨーテスタイルの娘たちがメインのお店だったのですが、路線変更があったようです、コヨーテの娘たちも何人かは残存していました。

知り合いの娘を探しますがこの時はいませんでした。

そして店内には日本人の若い女の娘が3人お客として来ていました、日本人女性はあまりこういうお店を好みそうになかったので
少し驚きました。

タイプの娘はいなかったのでここは20分ほどで退店。

次に入ったのがファーレンファイト、たまに日本人好みの可愛らしい娘がいるお店です。

ステージ上で女の娘を観察しますが、前回とあまり女の娘の面子は変わっておらず知った顔ばっかでした、一緒に飲んだことのある娘も2人いましたが、この時は誰も呼びませんでした、女の娘のレベルとしては個人的には悪くもなく良くもなく、、といった感じです。

ここも20分ほどで退店。

お次はハッピーに入りました、奥にある狭いほうのステージはもうすでに使われなくなっており、出入口正面にあるステージのみが使われていました、ここはファラン客や日本人客で相変わらず活気があります、女の娘もそこそこ揃っていました。

この時は隣に呼びたいな思うほどタイプの娘はいませんでしたが、ポールダンスやショーのレベルはゴーゴーバーの中では高いほうだと思うので一度は訪れてみても損はないと思います。

Aさんはここにもうかれこれ4年くらい知り合いのお気に入りの娘がいて、このときもその娘と対面を果たしたのですが、一杯ドリンクを奢って話すのみで結局ペイバーはしませんでした、その理由をたずねてみると、「彼女も少し老けてしまった」と言っていました、花の命は短いのでしょうか、、。

ここは30分ほどで退店。

次にシュガーベイビーで働く日本人スタッフのところに挨拶に行ってみようということでシュガーベイビーへ。

店内に入るとすぐに彼を見つけました、挨拶をして軽く話をさせてもらうことに。

ここや系列店のウインドミルクラブはなかなか儲かっているようで、とても忙しいと言っていました、さらに彼と同じくここでマネージャーとして働くオーストラリア人が今、国へ帰ってしまっているそうでマネージャーは実質今、彼一人のようです。

また毎回お店に顔を出すので僕も顔を知っている、このお店のオーナーであるイギリス人も仕事にはけっこう厳しい人のようです、その忙しさを物語るように彼自身も以前より少し痩せてやつれていました、ゴーゴーといえども大変なんですね。

それでも当分はこの仕事を続けていくそう、将来自分でやりことがあるそうです、頑張って欲しいですね。

ちなみにここの女の娘はというとやはりファラン好みの娘が多いです、そして相変わらず過激です。

僕が以前ドリンクを一緒に飲んだ娘は、ダンサーから店頭の客引きに変わっていました、その理由をたずねてみると「私太ったから、、」、それは正直否定できません、この娘最初に会ったときから会うたびに太っているのが目に見えます、とても小柄な娘なので余計そう見えてしまいます、初めて会ったときには可愛い娘だなーと思ったのですが、、本人が努力して痩せるのを願うばかりです。

1時間ほど日本人スタッフと話をさせてもらい、お礼を言ってお店を出ました。

この時点で午後11時、まだTからは連絡がありません、むこうからまた連絡をするといったのでもう少し待ってみることにしてまたもう少し別のバーに行くことに。

途中、少し気になってタイガークラブを覗いてみましたがお客さんも女の娘も少なく閑古鳥が鳴くような勢いでした、ここはそろそろやばいんじゃないなかなーと思っていましたが、予想通り11月30日に休業してしまったようです、営業再開するかは微妙なよう、、ここではほとんどペイバーしたことはありませんでしたが、ここで働いていた娘の中にはたくさんの友達になった娘がいるので少し感慨深いものがありますね。

タイガーを飲まずに出て、次に入ったのがペッパーミントです。

ここはお客さんも女の娘も毎回安定していますね、日本人もいますがファランが多めです。

女の娘もセクシー系の娘が多いのかなという印象です。

Aさんはここで以前ペイバーした事のある娘を発見して隣に呼びました、どうやら今夜はこの娘をペイバーしてハリウッドに行くようです、童顔で巨乳、、僕もなかなかそそられる娘です。

しばらく3人で話をしてチェックビン、Aさんがその娘をペイバーして彼女が私服に着替え終わったとこでお店を出ました。

ペッパーミントを出たときにTからようやく電話がかかってきました。

僕「ハロー、今どこにいるの?」
T「今、まだお店、あのね今日は私のお店に来る必要ないわ、仕事が終わってからあなたに会いに行くから、また電話するね」
僕「僕はこれからAさんとハリウッドに行くんだけどたぶん午前4時頃までいるからTもハリウッドに来れる?」
T「うん、分かった、仕事が終わったらすぐにハリウッドに行くね」
僕「うん、待ってるよ、またね」
T「うん、バイバイ」

というような感じのやりとりがあり、僕がTのお店に行く必要がなくなったのでAさんと一緒にそのままハリウッドに向かう
ことにしました。


~18日目②~(パタヤ編)<最終日>へ続く。


「裏バンコク」アクセスランキング
にほんブログ村 大人の生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村


プロフィール

アクセス

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

最新コメント

全記事(数)表示

カレンダー

検索フォーム

リンク

RSSリンクの表示

今日のタイ語

ブロとも申請フォーム

気が合いそうな方、お気軽にメールください。

横断検索 

為替レート

通貨コンバータ

Booking.com

TIME

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。